登場人物やせほそるす誰
日本のむかしばなしのだいめいおしえて下さい昔ちいさいときによんだ、日本の昔話のだいめいを知りたいのです。◆かおが美人だったので金持ちにみそめられて幸せに暮らしましたとさ、で終わったと気がする。◆じんせいにひかん(?)したしょうじょは川にみなげするが、おわんのせいでプカプカういてしまい、しぬことができなかった。その物語は色んな昔話が集まったほんにのっていました。CD付きのえほんありますか? わたしがかじをしているあいだ、私にかわってこどもによみきかせてくれるような、CDつきの絵本はありませんか? こどもは5さいの男の子です。ないようでおぼえているのは、◆ふくそうはきもの。なんか「スケバン刑事」のようなしょうじょてっかめんでんせつのようなかわったはなしですが、当時ははまってしまい何度もよんでいました(そのわりにはだいめいを忘れましたが…)。ぜひこのはなしのおしえてください!!。◆主役は女の子でちいさい時から大きなおわんをかぶっていて、なぜかおわんをはずすことができない。◆おわんが割れてたからがでてきた。
昆虫がメインのお話何がありますか?タイトル通りなのですが、昆虫がメインのお話で、できれば話をとおして何か教訓や筆者からのメッセージなどが読み取れるものだとよりよいのですが、何かご存知でしたらよろしくお願いします。対象年齢は問いません。八年ほど前に読んだ本のタイトルを知りたいです(二冊)八年ほど前に読んだ本で、どうしてもタイトルが思い出せないものが二冊あります。小学校中〜高学年向けくらいだと思います。覚えている限りの内容を書いてみます。(1) その日主人公の女の子は友達に裏切られたりと最悪の一日(←誕生日だ
昆虫がメインのおはなし何がありますか?タイトルどおりなのですが、こんちゅうがメインのおはなしで、できればはなしをとおしてなにかきょうくんやひっしゃからのメッセージなどがよみとれるものだとよりよいのですが、なにかご存知でしたらよろしくおねがいします。そしてそれから暫くして、しょうじょはお店で万引きをしているところをみせの店員にみつかります。おぼえているかぎりの内容をかいてみます。まさかと思いつつもその人にふれ、願い事を言いました。対象年齢はといません。けれど、一度そのせかいでパンをたべるとパンをだすことができるようになったり、みずを飲んだら水をだしたりできるようになりました。「・・・・・たすけて」・・・と、じぶんでもなぜそんなことをいったのかわからないまま、しょうじょは驚きます。(2) 学校で、緑のひと(だったかな?)が現れるという噂がながれます。いちばんはっきりした記憶は、目がさめたらおんなのこがランプのまじんになっていた、ということです。はちねんほど前によんだほんのタイトルをしりたいです(二さつ)はちねんほどまえに読んだほんで、どうしてもタイトルがおもいだせないものが二さつあります。慌てておんなのこはそのばをにげだします。ある日主人公の女の子はあめの日に、緑の服を着たじょせいがひとりでいるをみます。(1) そのひしゅじんこうのおんなのこはともだちに裏切られたりと最悪の一日(←たんじょうびだったかもしれません)をすごし、そのままべやでねむってめがさめると自分がべつせかいのランプの魔人になっていました。そのとき、あめの日にあった緑の服を着たじょせいが突然あらわれ、にげるのを助けてくれます。小学校ちゅう~高学年むけくらいだと思います。これは二さつとも物語りのぼうとうで、最後のほうのながれが思い出せないんです。もういちどよんでみたいので、どなたかこころあたりがあったら教えてください。けっきょく、噂とそのみどりいろの服の女性はかんけいが無いことがそのちょくごにわかります。最終的にもとの世界にもどれたような気がするんですが、どうにもおぼろげです。拾ったおとこのひとにねがいごとをきいてくれとたのまれますが、じぶんはふつうのにんげんだからそんなことできないといいます。そしてふりかえった緑のふくをきた人は、ふつうのじょせいでした。その人に出あったら、触ってお願い事をすると叶うらしいのです。「このまえ、助けてっていってたから」といいます。